■沿革史 
明治 7年 崎山尋常小学校が創立。
明治 8年 大坂尋常小学校が創立。
大正 5年 大坂・崎山両尋常小学校を統合し、柳瀬尋常小学校に。
昭和 22年 柳瀬小学校と改称する。
昭和 30年 福岡県研究委嘱校として「保健教育」の研究を推進。
昭和 35年 福岡県教育委員会より保健優良学校として表彰。
昭和 39年 鼓笛用楽器一式寄贈を受け鼓笛隊を創設。
昭和 44〜48年 「社会科」の福岡県教育委員会研究委嘱校、文部省研究指定を受ける。
昭和 59年 「勤労生産学習」で文部省研究指定、福岡県教育委員会研究指定委嘱。
昭和 61年 「勤労生産学習」研究発表会開催。県教育委員会より「文化功労賞」を受賞。
平成 2年 「意欲的に追求する理科学習」をテーマに、京都郡小学校教育研修会発表会。
平成 5〜10年 「豊かな心育成」校区事業を県教育委員会より研究委嘱。
平成 5〜7年 「理科」県研究指定委嘱。7年に発表会。
平成 8〜11年 「心豊かで、人権を大切にする子」をテーマに郡小研発表会。
平成 18年3月 犀川、豊津、勝山町の3町合併に伴い、「みやこ町立柳瀬小学校」と改称。 
平成 20年度 児童数42名。2・3年生が複式学級化のため、5学級に。
文部省・県指定小学校英語活動等国際理解活動拠点校に。公開授業を実施。 
平成 21年度 児童数42名。2・3年生、4・5年生が複式学級化のため4学級に。
平成 22年9月 太陽光発電システム設置。
平成 22年10月 校舎外壁改修工事。
平成 23年10月 外国語活動・英語活動の内容で京都郡小学校教育研究会委嘱の研究発表。 
平成 27年7月 外国語活動・英語活動の内容で京都郡小学校教育研究会委嘱の研究発表。
平成 27年10月 柳瀬小学校百周年記念式典開催。